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スリランカに関して
*スリランカ内閣で「大麻栽培について」閣議決定!

※過去データ。

北海道、高橋はるみ知事は、昨年「産業用ヘンプの栽培に向けた取り組みを進めます」と選挙公約に掲げ四期目の知事に当選した。
その意向を受け、農政部が中心となって今後4年間のヘンプ産業の振興に見向けた「工程表」を策定した。
*2015年12月1日、あさひかわ新聞より。

世界連合は、数十年にわたり医療大麻の禁止を国連が全廃
医療大麻の概念は、過去20年という長い道のりを歩んで
...
実際に過去何世紀もの間、大麻植物は薬効として利用きま
また報告書は、大麻の禁止によって、毎年数百ドルの浪費
これにより、2016年に行われるUNGASSの開催時

世界初の大麻完全合法化を成し遂げた、ウルグアイのムヒカ大統領。大麻合法化の功績で、ノーベル平和賞候補に!
12月10日、ウルグアイ上院議会は大麻の所持、使用、栽培、販売を合法化する法案を可決し、国家としては世界ではじめての大麻合法国となることが決まった。犯罪組織の資金源を奪い、軍隊や警察の麻薬対策費用を削減、大麻ユーザーを密売者から遠ざけることが目的だ。
トップダウン式合法化モデル。
もし、この法案が議会での審議をとおしてではなく、国民投票で問われていたなら可決しなかっただろう。世論調査では58%が政府運営の大麻産業に反対を示していた。しかし法案を提案したムヒカ大統領は、麻薬戦争は失敗に終わったと確信しており、警察や軍隊にまかせるよりも、政府のお役人のほうが効果的な仕事ができると考えている。アメリカでは一般大衆が先導してきた大麻合法化だが、ラテンアメリカ諸国では政治家のほうが大衆よりも麻薬取締の集結に関心を示しているのだ。
「ラテンアメリカにおける大麻にまつわるタブーを誰かが暴露しなければなりません。破らなければならないタブーは山ほどあります。ウルグアイは小さな国だから可能なのです」とムヒカ大統領。
募集条項
<農地提供会員の募集について>
1、大麻(ヘンプ)の有用性を理解した方にご協力頂きます。
2、参加条件
①農地を無償提供して頂ける方。
②農地所有者及びそのご家族のご理解を頂ける方。
3、対象となる農地の目安
①過疎地・山間部の農地
ヘンプはまだまだ普及度(理解度)が低く、民家が近い農地では許可が
取得し難くい為。
②遊休農地・継承者がいない農地など。
③農業従事にあたり、出来るだけ農地が集中している事。
4、その効果
①遊休土地の利用
②新しい産業が起こり、雇用促進・町おこしが見込める。
5、特典
①事業化が進めば、営利企業としても運営を考えております。農地提供者の
方には、株主になって頂きたいと考えております。
イベント
※「福島に亜麻を植えよう!」プロジェクト

*亜麻(リネン)
放射除染には、大麻が一番良いのは間違いないのですが、規制が厳しく栽培許可がないと栽培できません。
そこで、規制外の麻(亜麻・黄麻・苧麻)などで除染に挑戦したい。
今回は、最も有効と思われる、亜麻で挑戦!
今年は、震災後5年を迎えようとしています。
いつまでも放っておけない!
亜麻による放射能除染に挑戦!

チェルノブイリ原発事故で除染された土壌から放射能を取り除くために、ファイトレメディエーションという技術が利用されている。
この技術は、植物が根から吸収して分解するという作用です。その目的に最も相応しいのが大麻であり、とりわけTHC(テトラヒドロカンナビノール)の含有量が少ない産業用大麻が使われたのです。
この写真の通り、震災後1年目に「福島に大麻を植えよう!」の運動がありましたが、栽培免許が下りなかった為、実行されませんでした。
費用も少なく、ただ栽培してテストしてみる価値は十二分にあると思います。
※福島だけでなく、各地で亜麻の栽培をしてみてはどうでしょうか?
・規制外の麻なので法的に何ら問題はありません。
・福島以外でも、放射能汚染が懸念されています。
・将来的に、産業用大麻の栽培者免許申請の際には、「栽培経験はあるのですか?」
の質問があります。この際に、あります(亜麻で)と回答できる様に、亜麻で栽培
練習しておきましょう。
※チラシ

