活動実績
活動記録
活動内容と展望について
★株式会社Sheenの事業
2025年3月1日に施行されました、大麻草栽培に関する規制が大きく緩和されました。
これに伴い、日本国内でのHemp(産業用大麻)の普及をメインテーマとして活動致します。
※現在は、「スリランカ・プロジェクト」をメイン活動としています・
※2025年6月現在、スリランカプロジェクトは休止しております。
※以下は古いデータです。
「活動の内容と今後の展望」
※「産業用大麻」は、麻薬として全く役にたたない品種改良されたものです。
「活動内容」
1、産業用大麻の有用性をお伝えし仲間(会員)を募集する活動。
2、産業用大麻栽培に協力して下さる農家(農地)の募集活動。
3、産業用大麻についての勉強会
①産業用大麻についての知識向上。
②産業用大麻栽培許可申請について。
③産業用大麻栽培体験会への参加。
④産業用大麻製品の製造について。
⑤産業用大麻製品の輸入等による販売について。
⑥海外での大麻プロジェクト。
⑦大手企業参加募集。
⑧スポンサー募集。
⑨その他。
「今後の展望」
大麻に対するイメージの悪さを払拭するにはまだまだ時間がかかると思います。
しかしながら、震災・大型台風・水害などいろいろな異常気象が重なり人々の意識もかなり変りつつあるのも確かだと思います。
多くの方の声が大きな力になると思います。皆様のバックアップにより今後の進展スピードは大きく違ってきます。全国のヘンプ活動に参加するなど、ご支援の程宜しくお願い致します。
「産業を起す」
世界各地で気象変動による大型台風などで、大きな被害がでています。日本各地でも大きな被害を受けてしまいました。
そんな環境問題を見据えながらの地域活性化・産業の活性化を目指します。
また、衰退しつつある地場産業やその他の企業や観光業界についても将来の見通しは厳しいものがあります。
そんな中、大麻産業は、過疎化された地域や東北の震災地などの復興の原動力になる可能性があります。
「今がチャンス!」
200年前の産業革命以来、私たち人類は石油に頼ってきました。
・・・人類の大きな間違いでした。
水や肥料・農薬がほとんど不要で成長が早く、自然に優しく、
無限の可能性を秘めた「産業用大麻=ヘンプ」
今、この時代に大麻による新たな産業革命で
私たちの、そして子孫の未来の可能性を創っていきましょう。
※「Hemp(産業用大麻)は地球を救う!
株式会社Sheenは、「産業用大麻」をメイン素材に、
スリランカの持続可能な環境先進国としての、経済復興をサポートします。
(スリランカの復興を世界の雛形に!)
【スリランカプロジェクト】

※きれいな地球を未来の子供達に!
[新しい地球は、平和、調和、持続可能な社会が基盤となるべきです。]

スリランカの現状!


※世界的な異常気象!
※地球沸騰化!(2023年:スーパーエルニーニョ)

※地球沸騰化(2024年:ジャイアント・スーパーエルニーニョ)

※地球を破滅させる大きな問題!
※地球最大のごみ問題。海洋プラスチック!

※川の汚染(Hempを植えよう!)

※スリランカでもゴミ問題が!

※持続可能な経済復興を目指す!
スリランカを世界の雛形に!
※Hempの多様な可能性!(多くの産業が生まれます)
※まずは、「産業用大麻」の大きな可能性を確認して下さい。
※弊社が扱う大麻草は、Hemp「産業用大麻」になります。
Hempは、麻薬としては全く役に立たない、
THC含有量0.3%以下の産業用大麻です。

※ヘンププラスチックは、大手自動車の内装等に使われています。

※Hempは、基礎から屋根まで家丸ごと一軒建てられます。

※身体にも環境にもやさしいHemp繊維。


※Hemp栽培の過程で多くのメリット!

※株式会社Sheenスリランカ・プロジェクト
「日本を救った仏陀の言葉」・・・J.R.ジャヤワルダナ大統領

※スリランカプロジェクト短縮版

日本麻フェスティバル
★日本麻フェスティバル&フォーラムin栃木
日本一の大麻農園を見学!! 参加様子の動画 https://youtu.be/WkxVIC6oPWs
・イベント内容と見所
・全国から麻職人が集結し、麻文化の歴史や技術に触れる展示
・ワークショップ体験、ステージイベント、講演「野州と麻の民族」など
・キッチンカーの出店による食体験
内容:新柄の能登上布反物展示、麻小物展、赤札市など
麻を使った伝統工芸や生活道具、衣服に関する展示・販売も実施
伝統芸能の奉納や文化講座など、麻に関する学びと体験が充実
・参加のポイント
・入場料は無料で、誰でも参加可能
・麻という植物やその加工、伝統技術に直接触れられる貴重な機会
・地域復興への祈りを込めたイベントで、能登半島復興祈願がテーマの一環としても行われた
・麻文化に関する知識を深めたい人、伝統工芸やワークショップに興味がある人におすすめ
このフェスティバルは、古くからの麻文化を現代に伝えるとともに、地域の歴史や伝統技術を体験できる貴重なイベントとなっており、文化・教育・体験の要素が豊富な内容になっています。ぜひ次回の開催情報をチェックして参加を検討してみてください。
ヘンプカー北海道2011
植物油の一種であるヘンプオイルで走る車が日本各地のイベントに現れ、ヘンプ(麻)をテーマにした衣食住の麻市(ヘンプマルシェ)を開催します。2011年度は、北海道内において函館市7月7日にから北見市(産業用大麻栽培特区の町)8月8日まで4100㎞を走破しました。
ゴールが北見市で8月8日に設定したのは、産業用大麻特区の認定が2008年8月8日であり、その3周年のイベントとしたためです。走行の詳しい記録は、ヘンプカー・ちゃんねるのブログ、または麻の資料集のヘンプカー2011北海道報告書(ダウンロード可能)を見てください。
北海道知事への請願に対して7月6日の函館上陸から8月8日の北見ゴールまでに集まった署名は790名でした。その後も各地の実行委員や協力者によって精力的に署名活動が行われた結果、10月7日現在までに2041名分の署名を集めることができました。
この署名を10月11日に道庁総合政策部の竹林地域支援監を通じて高橋知事に提出しました。
大麻と聞いただけでも敬遠する風潮があるにも関わらず、今回2000名を超える市民が署名に応じた事実は極めて重いと思われます。知事にはこれらの市民の声をしっかりと受け止めていただき、北海道における産業用大麻の普及にご尽力いただきたいと思います。
ヘンプカー北海道の報告会を10月11日に行い、これまでにつながった北海道の産業用大麻の普及に関心の高い方をネットワークしていくことになりました。そのグループ名を北海道産業用大麻(ヘンプ)普及推進ネットワーク(略称:北海道ヘンプネット)として2012年2月29日に発足し、3月28日に武田邦彦先生を基調講演とした札幌集会を開催しました。








